日時:2010年8月10日(火)5:30~9:00
場所:バス停付近
目的:餌釣り
釣果:ヤマメ1、イワナ15
えさ:ヒラタ、オリーブのフライ
天候:晴れ
釣人:本人、弟、長男
一昨日のリベンジです。今日はまじめに、餌釣りにトライ。ヒラタをとって長男に渡してから、バス停上の橋の上流から速いペースで釣り上がります。随所で当たりがありましたが、本日最大の25cm級は、流れの強い深瀬から出たイワナでした。
長男は、バス停すぐのたまりで粘り、イワナを10匹ほど、ヤマメを1匹あげていました。結構腕が上がっているのかも知れません。
弟は、下流からフライで釣りあがったようですが、いまいちだったみたいです。
嫁には「帰りが遅い」と怒られましたが、とりあえず満足しました。
もともとは、釣りとアウトドアに関するブログでしたが、再度海外生活をすることになり、観光と料理の話題も載せようと思います。備忘録が主目的であることをご了承ください。 ちなみに、Ann Arborはかつて滞在したことのあるアメリカ・ミシガン州の小都市。現在はオーストリア・ウィーンに居住しています。
8/08/2010
6/19/2010
6/13/2010
富津潮干狩り
日時:2010年月6日13(日)10:00~11:30
場所:富津潮干狩り場
目的:潮干狩り
釣果:アサリ
天候:晴れ
釣人:皆
その他:大潮干潮
経費:高速代往路850円、復路900円、潮干狩り代4800円
毎年恒例の潮干狩りに行ってきました。今回は、千葉に越したこともあって、千葉の潮干狩り場として有名な、富津に行ってみました。
8~14時までが潮干狩り可という潮の情報だったので、真ん中の11時よりも前に着いて、漁港の駐車場で、既に大勢いる他の潮干狩り客の車よりも遠くに駐車し、ちょっと歩いて潮干狩り場へ。
既に大勢人がいました。昨年まで行っていた海の公園は、駐車場代以外は無料でしたが、ここでは大人1600円、子ども800円とのことで、約5000円もの支払いが必要でした。痛いところです。
で、規定量の大人2kg、子ども1kgは、1時間強で簡単に獲れました。漁師さんが播いてくれていることもあって、海の公園よりもずいぶん大粒のものが獲れました。
潮干狩りの後は、富津の展望台、富津公園などを見て帰りました。夜は、長男も手伝って、クラムチャウダー、ボンゴレを、手作りパンと一緒にいただきました。
場所:富津潮干狩り場
目的:潮干狩り
釣果:アサリ
天候:晴れ
釣人:皆
その他:大潮干潮
経費:高速代往路850円、復路900円、潮干狩り代4800円
毎年恒例の潮干狩りに行ってきました。今回は、千葉に越したこともあって、千葉の潮干狩り場として有名な、富津に行ってみました。
8~14時までが潮干狩り可という潮の情報だったので、真ん中の11時よりも前に着いて、漁港の駐車場で、既に大勢いる他の潮干狩り客の車よりも遠くに駐車し、ちょっと歩いて潮干狩り場へ。
既に大勢人がいました。昨年まで行っていた海の公園は、駐車場代以外は無料でしたが、ここでは大人1600円、子ども800円とのことで、約5000円もの支払いが必要でした。痛いところです。
で、規定量の大人2kg、子ども1kgは、1時間強で簡単に獲れました。漁師さんが播いてくれていることもあって、海の公園よりもずいぶん大粒のものが獲れました。
潮干狩りの後は、富津の展望台、富津公園などを見て帰りました。夜は、長男も手伝って、クラムチャウダー、ボンゴレを、手作りパンと一緒にいただきました。
5/29/2010
栃木の渓流
日時:5月29日(土)5:00~15:00
場所:渡良瀬川水系の上流
目的:ヤマメ
釣果:ヤマメ20cm×2、22cm、25cm!、チビ多数
えさ:ピンチョロ、ヒラタ
天候:曇
釣人:主人、長男
その他:水量は普通
かなり久しぶりに渓流に行ってきました。今回は千葉から行きやすい場所ということで、栃木南部の渓流を選んでみました。初めての場所なのでちょっと不安でしたが、思いのほか短時間で行けるし、結構良い型のヒレピンが釣れたので満足しました。
これまで山梨の渓流ではヒラタを使うのが通常でしたが、栃木ではピンチョロたくさんいるし、使うのも一般的だと入漁券の販売員のおじさんが教えてくれました。
昼は地元のラーメン屋で赤ねぎラーメンを食べましたが、とてもおいしかった。
場所:渡良瀬川水系の上流
目的:ヤマメ
釣果:ヤマメ20cm×2、22cm、25cm!、チビ多数
えさ:ピンチョロ、ヒラタ
天候:曇
釣人:主人、長男
その他:水量は普通
かなり久しぶりに渓流に行ってきました。今回は千葉から行きやすい場所ということで、栃木南部の渓流を選んでみました。初めての場所なのでちょっと不安でしたが、思いのほか短時間で行けるし、結構良い型のヒレピンが釣れたので満足しました。
これまで山梨の渓流ではヒラタを使うのが通常でしたが、栃木ではピンチョロたくさんいるし、使うのも一般的だと入漁券の販売員のおじさんが教えてくれました。
昼は地元のラーメン屋で赤ねぎラーメンを食べましたが、とてもおいしかった。
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